• 開催日・会場・主催等

    第4回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会

    【開催場所】
    青森県 弘前市 青森県武道館

    【開催日】
    平成25年7月28日(日)

    【主催】
    スポーツひのまるキッズ柔道プロジェクト

    【共催】
    青森県柔道連盟

    【主管】
    株式会社ジャパンスポーツコミッション


    オールスポーツコミュニティ

チャレンジマッチの部 やります!

『第4回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会』に おきまして、この度、チャレンジマッチの部を開設し、募集させていただくことになりました。 (エントリー開始 6/1 0時から) 第1回東北大会のときに初めて行ない、初心者の選手、保護者の皆さんより好評だった このチャレンジマッチ。柔道経験が浅く、「まだトーナメント戦に出場する自信がない、でも、 試合はしてみたい」というお子様のために、今大会でも行なうことに決定いたしました。 初めの一歩を踏み出すのは、誰でも勇気がいるものです。道場ではまだ受身中心の練習だと思いますが、 思い切って初心者の仲間とともに、「最初の一歩」を踏み出してみませんか。 チャレンジの部は参加選手全員が初心者であることを条件とし、 柔道歴や身体の大きさなども考慮して試合を組みます。 普段指導していただいている先生方に、参加の可否の確認をしていただき、 ぜひ、挑戦してみてはいかがでしょうか。 ★東北大会チャレンジマッチのエントリーは下記から!先着50名様です。 出場資格等は下記エントリーページにございますのでぜひご一読ください。 ぜひおはやめにエントリーを。最後迄お読みいただきありがとうございました。 http://www.sportsentry.ne.jp/event/t/35672

「保護者の部」出場選手にインタビューしました!

今年度の東北大会にて新設されました「保護者の部」。 この部門にエントリーしていただいているお父さん、お母さんのうち、 連絡の取れた方に意気込みを聞いてみました! 皆さん、久々の試合ということで、多少の不安を感じながらもとても楽しみにしているようです。 出場を迷っている皆さんも、せっかくの機会ですから、ぜひ、参加してみてはいかがですか! トライするのは……「いまでしょ!」 ※保護者の部にエントリーした皆さんには、 今後も電話で意気込みを聞いて掲載させていただきたいと思っています。 皆さん、ふるってエントリーしてくださいね! ●出場選手1 福島県の遠藤さん(男性/28歳/柔道歴16年/弐段) 「道場の先生に薦められて出ることにしました。 普段の練習は、小1になる息子と一緒に道場でやっていますが、 週に1回できるかどうかという感じですから、 十分な練習ができているわけではありません。 息子が柔道を始める前は、せいぜい年に数回道衣を着るくらいで、 10年近くほとんどやっていなかったです。 試合も成人してから2~3回で、今回は約1年ぶりの試合です。 なかなか大人の出られる大会というのはないので、数少ない機会を楽しみたいと思いますが……、 とりあえず、子供たちにあまりかっこ悪いところは見せたくないなとは思っています(笑)。 ケガだけは気をつけて頑張ろうと思います」 ●出場選手2 青森県の松山さん(男性/37歳/柔道歴15年/初段) 「中学、高校と柔道部で、高校出てからしばらくは、柔道は全然やっていませんでしたが、 9年くらい前に知り合いから誘われて、そこからまたやり始めました。 今は週に3回、少年団の子供たちに指導しています。 仕事の都合もあって、いつもとはいきませんが。 社会人になってから試合は地元の市民大会みたいなのに何回か出た程度。 今回は久しぶりの試合なので、とても楽しみにしています。 大会には小学3年生の娘が出ていますが、私が試合するのを見るのは初めてなので、 見本になるような試合をしたいなと思っています。 勝てるかどうかはわかりませんが、仕事に支障をきたさないよう(笑)、 ケガだけは気をつけて、頑張りたいと思っています。 皆さんもせっかくの機会なので、出てみたらいいんじゃないでしょうか」 ●出場選手3 青森県の天内さん(女性/33歳/柔道歴6年/初段) 「高校を出てから、柔道からずっと離れていたんですが、 3年くらい前に、子供が柔道を始めて道場に行くようになり、 そこで、道場の先生から低学年の指導をお願いされて、再び柔道に関わるようになりました。 そうは言っても、普段道場でやっていることは子供たちの指導ですから、 自分で試合をするのとは全然違います。 試合は高校生の時以来なので、ホントに久しぶり。 大会に向けて少し自分の練習もやろうと、母校(青森山田高校)の練習に参加し始めたのですが、 身体が痛くて(笑)。とにかく息が続かないです。 今、子供たちの指導をしていて、なかなか成績の残せない子がいるんですが、 気持ちで負けている子が多いように思うんですね。 なので、勝ち負けに関係なく、とにかく一生懸命にやる、 相手に向かっていく姿を見せたいと思います」 ★東北大会のエントリーは下記から!保護者の部は先着30名様です。 ぜひおはやめにエントリーください! http://www.sportsentry.ne.jp/event/t/35672