• 開催日・会場・主催等

    日時:
    平成26年6月15日(日)

    会場:
    青森県立武道館

    主催:
    青森県柔道連盟、一般社団法人スポーツひのまるキッズ協会

    主管:
    株式会社ジャパンスポーツコミッション

    大会エントリー期間:
    平成26年3月12日(水)
     ~平成26年5月9日(金)

マナー賞が決定いたしました!

今大会のマナー賞を選出しました。
スポーツひのまるキッズ小学生柔道大会では、
各試合場の審判員の先生方にお願をいし、
指導者・保護者、そして選手の試合前後の礼法が優れている選手名を投票して頂いております。
受賞の皆様の各道場に賞状をお贈りさせていただきます。
おめでとうございます。

1年生 菊地 陽向 選手 (神奈川県:寒川柔友会)
2年生 該当選手なし
3年生 佐藤 悠功 選手 (青森県:養気塾)
4年生 千葉 蒼竜 選手 (岩手県:時習館)
5年生 武田 幹太 選手 (青森県:五所川原柔道スポーツ少年団)
6年生 佐藤 正明 選手 (宮城県:石巻みなと柔道会)

今大会でも立派な選手宣誓をして頂きました!

青森県 中里誠心塾の野上莉来奈選手と保護者の野上真弓さんによる選手宣誓です。

試合結果!

第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会のトーナメント結果をUPいたします!
1年生
2年生
3年生
4年生男子
4年生女子
5年生男子
5年生女子
6年生男子
6年生女子

第5回東北大会結果速報

第5回東北大会、お陰様で、無事終了いたしました。
ご参加いただきました皆様、お疲れ様でした。
入賞された皆様、おめでとうございます。
そして、大会開催にあたりご協力を賜りました関係者、役員、ご協賛社の皆様、
本当にありがとうございました。

以下、大会の結果です。

◆1年生男女混合軽量級
優勝 佐井川友也 中里誠心塾 青森県
2位 吉田海凪音 全日本柔道少年団七戸分団 青森県
3位 大里 七海 青森市柔道少年団 青森県
3位 蒔苗 心 剛柔舘 藤田道場 青森県

◆1年生男女混合無差別
優勝 横山 琉愛 車力柔道少年団 青森県
2位 菊地 陽向 寒川柔友会 神奈川県
3位 對馬 舜 五所川原柔道スポーツ少年団 青森県
3位 岡崎良太郎 黒石分団 青森県

◆2年生男女混合軽量級
優勝 遠藤崇一郎 内郷柔道塾 福島県
2位 荒関 大和 五所川原柔道スポーツ少年団 青森県
3位 清水目ことみ 光洋館工藤道場 北海道
3位 大竹 愛喜 内郷柔道塾 福島県

◆2年生男女混合無差別
優勝 池田蔵ノ介 鬼城柔道会 愛媛県
2位 野辺地宇宙 むつ少年柔道教室 青森県
3位 佐々木侠峨 若柳柔道スポーツ少年団 宮城県
3位 藤井 統司 雄武館山中道場 秋田県

◆3年生男女混合軽量級
優勝 川村 蓮 光洋館工藤道場 北海道
2位 田中 永喜 中里誠心塾 青森県
3位 竹達さくら 全日本柔道少年団青森県連合団平内分団 青森県
3位 松橋 音葉 車力柔道少年団 青森県

◆3年生男女混合無差別
優勝 佐藤 信吾 鶴田町柔道少年団 青森県
2位 佐藤 聖也 若柳柔道スポーツ少年団 宮城県
3位 伊藤 壮健 小中野道場 青森県
3位 若佐 直希 小中野道場 青森県

◆4年生男子軽量級
優勝 山口虎碧大 八戸市柔道少年団 青森県
2位 中村 晴渡 八戸市柔道少年団 青森県
3位 赤澤 飛龍 昭和樽塾 北海道
3位 坂本 穣羽 光洋館工藤道場 北海道

◆4年生男子無差別
優勝 沼端 麗 野辺地町柔道少年団 青森県
2位 高橋 龍麗 光洋館工藤道場 北海道
3位 千葉 蒼竜 時習館 岩手県
3位 石村 勇人 協和道場 神奈川県

◆4年生女子軽量級
優勝 川辺 涼夏 雄武館山中道場 秋田県
2位 高橋 花 養気塾 青森県
3位 野田頭梨瑚 東北町柔道少年団 青森県
3位 今 彩香 県武道館弘前分団 青森県

◆4年生女子無差別
優勝 蒔田 愛香 金木柔道スポーツ少年団 青森県
2位 古澤 七凪 東北町柔道少年団 青森県
3位 野辺地梨己 むつ少年柔道教室 青森県
3位 箱石 花 全日本柔道少年団三沢分団 青森県

◆5年生男子軽量級
優勝 今野 太陽 石巻みなと柔道会 宮城県
2位 畑山 直央 むつ少年柔道教室 青森県
3位 平根 優大 内郷柔道塾 福島県
3位 宮原 章人 光洋館工藤道場 北海道

◆5年生男子無差別
優勝 武田 幹太 五所川原柔道スポーツ少年団 青森県
2位 工藤 太陽 剛柔舘藤田道場 青森県
3位 石崎 皇丞 光洋館工藤道場 北海道
3位 藤井 建心 吉田道場練馬柔道クラブ 東京都

◆5年生女子軽量級
優勝 市川 妃奈 全日本柔道少年団 三沢分団 青森県
2位 佐藤 紗香 大迫柔道スポーツ少年団 岩手県
3位 竹達りょう 全日本柔道少年団青森県連合団平内分団 青森県

◆5年生女子無差別
優勝 石岡 来望 五所川原柔道スポーツ少年団 青森県
2位 勝浦 里子 五所川原柔道スポーツ少年団 青森県
3位 宮崎 夕海 黒石分団 青森県
3位 淡路 弓侑 昭和樽塾 北海道

◆6年生男子軽量級
優勝 片山 雄心 中里誠心塾 青森県
2位 大坂 颯希 小中野道場 青森県
3位 秋田 光詞 剛柔舘藤田道場 青森県
3位 鹿糠 鉄斗 久慈市立三船十段記念館 岩手県

◆6年生男子無差別
優勝 對馬 佑 剛柔舘藤田道場 青森県
2位 伝法谷 綾亮 剛柔舘藤田道場 青森県
3位 菅原 光輝 天王柔道スポーツ少年団 秋田県
3位 加藤 洸汰 御野場石川道場 秋田県

◆6年生女子軽量級
優勝 野上 莉来奈 中里誠心塾 青森県
2位 齋藤 美咲 相馬市柔道教室 福島県
3位 佐藤 暖心 久慈市立三船十段記念館 岩手県
3位 大西 愛花 車力柔道少年団 青森県

◆6年生女子無差別
優勝 藤田 朋葉 剛柔舘 藤田道場 青森県
2位 工藤 凜 勝平柔道スポーツ少年団 秋田県
3位 小坂りりあ 鶴田町柔道少年団 青森県
3位 須藤 結子 久慈市立三船十段記念館 岩手県

◆青森朝日放送賞(優秀選手賞)
4年女子無差別優勝 蒔田 愛香 金木柔道スポーツ少年団 青森県

◆弘前市長賞(最優秀選手賞)
4年男子無差別優勝 沼端 麗 野辺地町柔道少年団 青森県

トーナメント表アップ!

大変お待たせ致しました。
今大会のトーナメント表を公開します。
組み合わせについては、昨年大会のベスト4選手を分散させるように努め、
その他各要素(道場、都道府県、体重等)を総合的に検討して、
事務局にて決定しております。

1年2年3年
4年5年6年
チャレンジマッチ
保護者の部
タイムスケジュール

エントリーを締め切りました。

5月9日(金)に第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会のエントリーを締め切らせていただきました。

 

その後、5月13日に各道場代表者へエントリー状況確認書をお送りさせて頂きました。

お名前、学年、身長、体重、性別などにお間違いがないかをご確認をお願いしておりますが、

是非とも保護者の方々からも道場代表者へお声かけ頂き、確認書のご確認のお願いをご協力願います。

なお、5月23日(金)までにご返信などの手続きを終了し、その後の変更は受け付けられませんので、ご了承ください。

第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会のご案内

第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会は今年も学年別体重別を採用!!

チャレンジマッチや保護者の部も開催いたします。奮ってご参加ください。

また、今回より、大会申し込み方法が変わっておりますので、以下のページをご確認の上、お申込みください。

http://hinomaru-kids.jp/judo/entry.php

 

 

◎第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会要項(平成26年3月12日現在)

1.大会名

第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会

2.目  的

少年柔道の発展と大会を通じての相互交流、親睦をはかるとともに、親子の絆をこれまで以上に深めることを目的とする。

3.開催日時

平成26年6月14日(土)14時~16時30分 練習会

平成26年6月15日(日)8時20分 開館、9時30分 開会式(予定)

(指導者、保護者の皆様には大会専用入口を設けますので、そちらからご入場ください。)

4.会  場

青森県武道館

5.主  催

青森県柔道連盟、一般社団法人スポーツひのまるキッズ協会

6.主  管

株式会社ジャパンスポーツコミッション

7.後  援(昨年実績)

青森県、青森県教育委員会、公益社団法人青森県体育協会、弘前市、弘前市教育委員会、弘前商工会議所、公益財団法人弘前市体育協会、公益社団法人弘前青年会議所、陸奥新報社、東奥日報、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送、エフエム青森、FMアップルウェーブ、公益社団法人弘前観光コンベンション協会、社団法人弘前市物産協会、公益社団法人青森県柔道整復師会、日本女子柔道倶楽部、eJudo

8. 協  賛(昨年実績)

フジタス工業株式会社、株式会社栄住産業、大塚製薬株式会社、NEC、株式会社グルマンディーズ、 コンドルタクシーグループ文化厚生事業団、株式会社バスクリン、株式会社ビービースポーツ、株式会社フォトクリエイト、株式会社JVCケンウッド(以上、年間協賛)

有限会社太陽地所、イマジン株式会社、株式会社CBCコミュニティベースドヘルスケア、青い森整骨院、相和物産株式会社、株式会社アイオー精密、青森トヨペット株式会社 (順不同)

9.協  力(昨年実績)

弘前市旅館ホテル組合、青森山田高校男子新体操部

10.大会種別

①学年別トーナメント戦

②チャレンジマッチ(柔道経験が浅く、まだトーナメント戦に出場する自信のないというお子様に、試合に挑戦する機会を提供する)

11.参加資格

(1)都道府県連盟(協会)を通じて、2014年4月時点で全日本柔道連盟に登録申請済み、もしくは申請中の小学1年生から6年生までの男女。

(2)各所属団体にてスポーツ安全保険等に加入している者。(大会期間中も保険有効期間が有効であることを必ず確認すること。)

(3)大会出場中の映像・写真・記事・氏名・記録等のテレビ・ビデオ・新聞・雑誌・インターネット・広告物等の掲載を了承すること。

*チャレンジマッチ参加者は必ず道場指導者に相談し、試合に出場できる最低限の技術(とくに受身)を修得していることを確認すること。

12.試合方法

学年別の個人戦とし、トーナメントで行う(一部階級はリーグ戦を実施)。各学年の階級、性別分けについては下記の通り。

階級について

(1)1年生~3年生は男女混合の2階級(軽量級・無差別)。振分方法は申込時の体重をもとに、約1/2のクラスに振り分ける。

希望者は体重に関わらず、無差別への参加を可能とする。エントリーから成長分の体重増加を見込み、余裕をもってエントリーすること。

(2)4年生~6年生の体重区分は次による。

◎4年生女子  軽量級-35kg、無差別 ◎4年生男子  軽量級-40kg、無差別

◎5年生女子  軽量級-40kg(リーグ戦)、無差別

◎5年生男子  軽量級-45kg、無差別

◎6年生女子  軽量級-45kg(リーグ戦)、無差別

◎6年生男子  軽量級-50kg、無差別

軽量級に値する選手の無差別へのエントリーは可能とする。

(3)チャレンジマッチ参加者は事務局が決定した対戦相手(2名)と試合を行う。

計量について

(1)1年生~3年生までの選手は、試合場に設けられたチェックポイントにおいて、当人の第一試合開始前に計量を行う。申込時の申請体重より3kgを超えている選手は、試合を行うことは出来るが失格扱いとなり、勝敗に関わらず相手選手が次の試合には進むこととなる。

(2)4年生~6年生男女軽量級の選手は、試合場に設けられたチェックポイントにおいて、当人の第一試合開始前に計量を行う。規定体重オーバーの際は、当人の第一試合を行うことは出来るが失格扱いとなり、勝敗に関わらず相手選手が次の試合には進むこととなる。

*計量は、当人の第一試合時に、試合場内のチェックポイントにある体重計にて行う。

男子は柔道衣の上衣は脱ぐ。女子はTシャツとし、柔道衣の下穿きは男女共着用したままとする。(柔道衣分の500gオーバー分まで認める。)

(3)予備計量は行わない。

*チャレンジマッチ参加者は計量は行いません。

13.試合審判

国際柔道連盟試合審判規定(少年大会申合せ事項)および、今大会における申合せを追加する。

(1)試合時間  2分(2)試合時間内に必ず優劣を決する。ゴールデンスコアは実施しない。

14..組み合せ

6月5日(木)予定(ホームページ上で発表 URL http://www.hinomaru-kids.jp/

*チャレンジマッチ参加者は事務局で対戦相手を決定。1人2試合行う。

15. 表   彰

各学年の優勝・準優勝・第3位(2名)並びにその保護者を表彰する。

*チャレンジマッチは全出場選手に賞状を渡して表彰する。

16.代表者会議

代表者(道場指導者)会議は大会当日8時45分より柔道場にて行う。

17. 参加上の注意

(1)試合場への入場は入場パスを持っている者だけに制限する。なお、入場パスの発行は以下の通りとする。

①    選手、②指導者(監督・コーチ)、③保護者選手1名に対し、指導者に1枚、保護者に1枚。ただし、指導者用入場パスは各道場最大3枚までとする。

(2)当日の開館は、8時20分ですが、主催者の指示に従うこと。

(3)持ち物には必ず記名し、貴重品は各参加団体で責任をもって管理すること。

(4)健康に不安のある人は、保護者・道場指導者とで検討し棄権すること。

(5)競技の特性上、責任ある者が付添い、引率者(指導者もしくは保護者)がいない場合は出場を認めない。

18.ゼッケンについて

(1)選手は大会事務局から発送する大会用ゼッケンを既存ゼッケンの下部に縫い付けること。試合場への入場の際、大会用ゼッケンを選手入場パスとしてチェックするため、縫い付けていない者は出場を認めない。

(2) 全柔連主催の全国大会とその都道府県予選の要項に準じるものを各選手付けて参加すること。

①縫い付ける位置は、後襟から5cm~10cm下部とし、必ず対角線にも縫い付けること。

②ゼッケンの表記は、上部2/3に苗字を、下部1/3にチーム名を、男子は黒文字で、女子は赤文字で記載すること。字体は、ゴシックまたは楷書とする。

19.練習会

大会前日の6月15日(土)午後2時~午後4時30分まで大会へ参加している道場を対象に合同練習会 を開催する。参加申込方法は、エントリー終了後、各道場へ別途案内を送付する。

20. その他

①大会当日、大会と並行して参加選手、保護者を対象としたコンテストやクリニックを開催する。

②選手家族を対象に、生後6カ月から未就学児童を預かる託児所を会場内に設置する。

③ゴミは各自にて必ず持ち帰り、会場美化に努めること。

④会全般に関する問い合わせは、下記大会事務局まで。

 

◎「保護者の部」要項(平成26年3月12日現在)

1.大会名

第5回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会「保護者の部」

2.大会日時

平成26年6月15日(日) ※小学生大会の時間内に「保護者の部」専用の時間帯を設ける。

3.会場

青森県武道館

4.主催

青森県柔道連盟、一般社団法人スポーツひのまるキッズ協会

5.主管

株式会社ジャパンスポーツコミッション

6.後援・協賛等

小学生大会に準ずる。

7.参加資格

小学生大会に出場する選手の保護者で柔道経験2年以上。性別は問わない。(同性どうしの対戦)

8.対戦形式

参加人数を半分に分け、紅白のチーム団体戦形式とする。

9.組み合わせ

エントリーの際に記載する選手情報(段位・経歴・戦績・年齢・体重等)を、主催者で総合的に検討し、対戦相手を決定する。当日、急きょ欠場が出た場合は、その場で対戦相手を募り試合を行う。

10.計量

行わない。

11・審判規定

(1)国際柔道連盟試合審判規定および、今大会における申し合わせを追加する。

(2)試合時間  2分

(3)試合時間内に勝敗が決まらない場合は引き分けとする。

12.組み合わせ発表 6月5日(木)予定(ホームページ上で発表 URL http://hinomaru-kids.jp  )

13.表彰

優勝チームの選手を表彰する。★参加特典! 小学生大会選手(お子様)と一緒に記念写真を撮影し、贈呈させていただきます。

14.応急手当 等

主催者は、試合中の怪我について応急処置を施す。参加者は事前に必ずスポーツ傷害保険等に加入すること。

参加申し込み者は別紙の主催者免責事項を了承したものとする。

15.ゼッケンについて

小学生大会同様に、主催者から送付される大会用ゼッケンを、柔道衣背面の既存の名前所属先ゼッケンの下部に縫い付けること。

*名前所属先ゼッケンは必ず柔道衣背面に着用すること。

16.その他

(1)試合場に小学生選手席を設け、選手のそばで試合を観戦できるようにする。各選手は、当大会の掲げる「礼儀・礼節」「柔道の本質」の模範となるよう試合すること。

(2)開会式へ柔道衣を着用し整列してください。

(3)選手は事前にコンディション維持に努め、当日健康に不安のある人は棄権すること。

(4)大会全般に関する問い合わせは、大会事務局まで。

 

主催者免責事項

1.主催者は大会開催中の事故、傷病等の応急処置を行う。なお必ず、スポーツ安全保険に加入していることを確認のうえ参加すること。

2.大会会場への往復中の事故・地震・風水害・降雪・事件については、主催者は一切責任を負いません。

交通安全には十分注意のうえ、ゆとりを持って行動すること。

また諸事情により大会が中止となった際の準備、移動などに関わる費用については、主催者は責任を負いません。

3.主催者は、個人情報の保護法令を厳守し、参加者の個人情報を取り扱う。

・主催者もしくは委託先から申し込み内容に関する確認連絡をすることがある。

・大会参加者へのサービス向上を目的とし、参加案内、関連情報の通知、その後のイベント案内に利用することがある。

4.申込者は大会開催中の映像・写真・記事・記録・参加選手の氏名、年齢、住所(都道府県名、市町村名、所属団体名)等が大会パンフレット、大会記録集、新聞、雑誌等の印刷物及び、テレビ、インターネットへ使用されることを事前に承知すること、また掲載権と肖像権は主催者に属する。

5.主催者は、上記の申込規約の他、各大会規約に則って開催する。