スポーツひのまるキッズとは?

スポーツひのまるキッズ柔道大会の理念

「柔道の本質」「親子の絆」
2009年度に3大会(関東・東海・九州)で行われました「スポーツひのまるキッズ小学生柔道大会」
2010年度は、全国8大会に広がりました。大会のテーマの一つは「親子の絆」。選手本人だけでなく、家族みんなで参加するという気持ちで、モチベーションや緊張感を共有していただきたいということ。そして、もう一つのテーマは無差別の大会ということ。柔道において少年期の育成が重要であることは言うまでもありません。その少年期に「柔道の本質」を改めて考える機会を提供したいというのが、この大会の狙いであり、願いです。
ぜひこの理念にご賛同ください!

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ひのまるキッズの目指す姿

大会の今後の成長目標

日本全国/全世界に所在する道場を、柔道のみにとどまらず、事業展開していく


日本スポーツ界における「ひのまるキッズ」認知の拡大

メディア・広報活動及びオリンピック競技柔道を代表とする大きな大会との連携を図ることで、日本スポーツ界での認知向上を図る。

また、2020年東京オリンピックまでに、現在の8大会/年 実施を10大会/年に拡充し、参加選手数9,000名の達成を目指す。

※メディア・・・ひのまるキッズTVの創設(ローカル局)、全国地方紙との連携、Webサイトの拡充


開催エリアにおける「ひのまるキッズ」認知の拡大

国内で開催される各地方大会に対して、地元の方々のさらなる応援を促し、地域との結びつきを強化していくことで、他競技での開催も視野に入れつつ、各エリアでの認知向上を図る。

また、2020年東京オリンピックまでの5年間で、「ひのまるキッズ認定道場」を全国に展開していくために、道場の先生を対象とした「ひのまるキッズメソッド(ひのまるキッズ育成規範)」を伝える『47都道府県キャラバン』を実施する。

※キャラバンは4年間で終了し、最後の一年は「ひのまるキッズ認定道場」の質の強化に努める。


国際的認知の拡大

2020年東京オリンピック開催までに、各大陸から5か国以上の参加を目指し、さらに海外の道場をハブに日本だけでなく、国際的な認知向上を図る。


海外での「ひのまるキッズ」大会・イベントの開催

これまで日本国内での開催だったが、グローバル競技として海外での大会実施を行っていく。

媒体掲載のお知らせ

教育新聞にてスポーツひのまるキッズを紹介するコラムが掲載されました。
スポーツひのまるキッズ柔道プロジェクトの概要を紹介しておりますので、ぜひご覧ください。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が9月20日の愛媛新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が河北新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が信濃毎日新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が中国新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が中日新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が富山新聞に掲載されました。


ひのまるキッズ小学生柔道大会の模様が北日本新聞に掲載されました。


第2回ひのまるキッズ近畿小学生柔道大会の模様が12月27日(月)朝日新聞に掲載されました。


第4回関東大会の模様が神奈川新聞に掲載されました。


オンズコンフィアンス presents 第3回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会の模様が6月18日(月)東奥日報に掲載


オンズコンフィアンス presents 第3回スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会の模様が6月19日(火)陸奥新報に掲載


第4回東北大会の取材記事が東奥日報に掲載されました。